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演歌歌手の北山たけしさんが師匠の北島三郎さんの次女と結婚しましたね。北島三郎さんの次女の名前は智子(さとこ)さんで現在は北島三郎さんの事務所で働いているそうです。5月8日に都内の市役所に婚姻届を提出しました。

北山たけしさんは上京してきてからやっと弟子入りできて、その後はデビューまでに8年間かかったという苦労人でもあります。2004年に31歳で「片道切符」でデビューしました。その後は紅白歌合戦に出場するなど順調な道を歩いています。

二人の出会いは北山たけしさんが付き人としてやっていた時から始まっていたそうですね。今まで苦労した分、これからもがんばってほしいですね。
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米大リーグのマリナーズのイチロー外野手(35)が復帰初戦で張本勲さん(68)の持つ日本プロ野球記録の3085安打に並び、その後更新しました。

球場には記録を持つ張本さんも駆けつけて観戦していました。


昨年からテーマ曲を天城越えにしていますが、今季も継続していてテーマ曲を提供した歌手の石川さゆり(51)も祝福のコメントを贈りました。記録タイに並んだ時には稽古中だったようです。

「WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の後、体調を崩されて心配していたのですが、復帰第1戦でいきなりの達成。満塁ホームランとは、やはりイチローさんには野球の神様がついているのですね。非凡な記録には、技術の修練だけでは果たせない心の強さを感じます」

おととしの大みそかのNHK「紅白歌合戦」で石川が歌った「津軽海峡・冬景色」を聞いたイチローが感動して、兵庫県尼崎市でコンサートを行った時に石川さゆりのところを訪問して、「いろんなものを超えたいんです」と天城越えの使用を要望したそうです。


石川さゆりは2008年8月には米シアトルへ行きレイズ戦を観戦していました。

石川さゆりの天城越えはおおみそかの定番ソングになりつつあります。年齢を重ねるごとに力強くなっていく天城越えで、和の雰囲気がさらに増していっていますね。

また2009年度のNHK紅白歌合戦では天城越えを聞くことを楽しみにしています。
長山洋子は4月9日にアメリカ人のスキルハウス・スタッフィング・ソリューションズという会社を経営する男性と結婚しました。

出会いは世界バリバリバリューという番組で、男性が長山洋子と共演したいと要望したことから共演が実現したようです。

長山洋子は民謡教室に通っていた三味線のプロで、デビューはアイドルとしてでしたね。16歳でアイドルデビューしてから、25歳で演歌へと転向しました。

1995年から続いていたNHK紅白歌合戦でしたが、2007年までで2008年は出場しませんでした。

毎年、コンスタントに賞を受賞している演歌歌手です。

41歳での結婚ということになりましたが、海外でも日本っぽい和風美人が人気があるもかもしれませんね。

結婚しても演歌歌手としての活動は続けていくそうです。

演歌歌手の北山たけしですが、師匠の北島三郎の次女と交際中ということを明かしましたね。それを明かしたのあ2月4日のことでありました。

次女の智子(さとこ)さんとは付き人時代から交際していて、北島三郎には3年前に報告したそうです。自分の上司的な師匠の娘と交際しているのはなかなか勇気が必要だったみたいです。

今では暖かく見守ってもらっているようです。智子さんは35歳で女優の藤原紀香さんに似ているそうです。

智子さんは北島三郎の事務所で社員として働いているそうです。結婚を前提に交際しているのでそのニュースが近いうちに飛び込んでくるのかもしれません。

下積み時代が長くて苦労も多かったでしょうから幸せになってほしいです。

去年のNHKの紅白歌合戦では氷川きよしがトリを勤めましたね。デビューしてからはすぐにヒットして順調に演歌界を歩んできましたが、上京してから今までの想いというのが溢れて涙を流していましたね。

今までにもいろいろトリの場面では劇的な場面がありましたが、氷川きよしの場面では故郷や家族に対する想いも伝わってきました。

その後は動画サイトのyoutubeにもその場面が投稿されていましたが、今は見れなくなっているみたいです。

今は前回のNHK紅白歌合戦でのズンドコ節が見れます。パパイヤ鈴木がダンサーとして出演していたものです。

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