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氷川きよしさんは昔から母親想いですね。そういうこともあってか、氷川さんと同じ年齢の息子や子供がいる女性にはとくに人気が高くなっていますね。

氷川さんは去年の紅白歌合戦では、念願のトリに選ばれましたね。かつては天童よしみさんや山口百恵さんが歌って、ビッグな人が歌う順番であります。

そこでのきよしのズンドコ節の「辛い時でも泣き言は~」の部分や「遠くやさしいお母さん~」の部分では少し声を詰まらせる時もありますね。

お母さん想いの中で20歳前後で上京して離れて暮らしていますしね。それに忙しいのでなかなか実家へは帰れないでしょうしね。

今年はズンドコ節か、ルンバかどちらになるかですね。

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氷川きよしさんのときめきのルンバが首位になりこれで3作が首位になったそうです。


これまでは藤圭子(ふじけいこ)さん森進一(もりしんいち)さん細川たかし(ほそかわたかし)さん達の2作が記録されていましましたが、その記録を塗り替えました。


演歌と言えば大人なイメージですが、氷川きよしさんは20歳前半で演歌界に入り、若い人でも演歌を歌うと言う世界を広げた人物ですね。


やはり声の伸びやコブシも力強く、歌唱力も備わった歌手ですね。

去年のNHKの紅白歌合戦では氷川きよしがトリを勤めましたね。デビューしてからはすぐにヒットして順調に演歌界を歩んできましたが、上京してから今までの想いというのが溢れて涙を流していましたね。

今までにもいろいろトリの場面では劇的な場面がありましたが、氷川きよしの場面では故郷や家族に対する想いも伝わってきました。

その後は動画サイトのyoutubeにもその場面が投稿されていましたが、今は見れなくなっているみたいです。

今は前回のNHK紅白歌合戦でのズンドコ節が見れます。パパイヤ鈴木がダンサーとして出演していたものです。

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