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演歌歌手の大江裕さんがアメリカ映画の「エンバー 失われた光の物語」の吹き替えに初挑戦しました。

まだ芸能界に入ってそんなには時間も経っていないのに、大抜擢ですかね。あいさつの場所は東京・渋谷シアターTSUTAYAということで、古風な大江さんにとっては現代的な場所になりますかね。

ギャル漫画家の浜田ブリトニーさんも登場していました。浜田さんは自称20歳ということなので、年齢は20歳よりも上でしょうかね。ギャル語も話せるそうで「渋セン、ナビります?(渋谷センター街を案内します?)」などと大江さんに話しかけたそうですが、通じなかったそうです。

大江さんは体が大きいですね。スポーツでもやれそうなほどガッチリしていますね。


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さんまのからくりテレビで演歌を歌っていた大江裕(おおえゆたか)がのろま大将でデビューしまsた。

半年間、北島三郎の下で修行を積んでいたそうです。北島三郎の弟子の北山たけし(きたやまたけし)はやっと弟子入りさせてもらって、そこから8年学んでやっとデビューしましたから、大江裕は恵まれている方と言えそうです。

元々から子供でありながら、演歌など渋いことが好きな少年だったようです。雰囲気が昭和っぽいですが、生まれは1989年と平成生まれで昭和時代は未体験なのですね。

演歌の方はもっとこぶしと伸びのところがもっと向上していきそうな雰囲気があります。

演歌は年齢と経験があって徐々に伸びていきますからね。

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